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2月公演御礼・4「錦祥女の御近影を」
続く
甘輝館になると
首も変わって
軽くなり、
千歳君の語りも
グッとテンポが
上がりますが、
それに連れて
こちらはお芝居の
内容が更に
ドラマチック。

その切り替えにも
ついてはいけず。
千秋楽まで
必死の毎日
ではありました。
(まあ、いつもの事
ですが)

ただ人形を
持っているだけに
終わってしまった
今回の舞台、
またもう一度
やらせて戴ける
チャンスがあれば、
次回はもう少し
錦祥女の心根を
映し出せるように
遣いたいと思います。

もう一度改めて、
御来場の皆様、御覧戴き
有難うございました。

それではここで
撮り溜めた
気高く優美に清らかな
錦祥女の御近影を
お目に掛けましょう。

6474-150307.jpg
こちらは楼門

6463-150307.jpg
この冠がずっしり重い

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細かい飾りが見事です

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これは鳳凰でしょうか

6468-150307.jpg
バックショットもどうぞ

6451-150307.jpg
そしてこちらが甘輝館

6454-150307.jpg
こちらも飾りが美しい

6453-150307.jpg
後ろからだと

6493-150307.jpg
こんな風

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織物生地は小菊柄

6487-150307.jpg
こんな可愛いお靴も履いてます


豊松清十郎

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テーマ:豊松清十郎 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2015/03/09 10:05] | あきらめず文楽一途 | トラックバック(0) | page top
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