スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:--] | スポンサー広告 | page top
ナニワ珍百景
正月公演のある日、
出番を終えて
昼メシでも、と
愛用のママチャリで
ぶらぶら出掛けた
なんばの町で
私の前に
忽然と現れた
この光景。

5867-150130.jpg
冬の道頓堀

5868-150130.jpg
ここは湊町リバープレイス辺り

5876-150130.jpg
遊歩道も整備され美しくなりました

5886-150130.jpg
川面に浮かぶはカモメの姿

5892-150130.jpg
おだやかな冬晴れの昼下がり

5889-150130.jpg
ん?

5881-150130.jpg
こ、これは!

5891-150130.jpg
カ、カモメ!?

5883-150130.jpg
カモメ数珠つなぎ

5882-150130.jpg
仲のよろしいことで

5880-150130.jpg
皆様も是非お確かめに


果たして、
珍百景登録!
となりますでしょうか。

何だか
このブログ
やたらに鳥が
出て参りますが
私特に
鳥好き、という訳では
ございませんので
悪しからず。
(焼き鳥は大の好物ですが)

豊松清十郎

にほんブログ村 演劇ブログ 古典芸能へ 豊松清十郎にご声援を!
スポンサーサイト

テーマ:豊松清十郎 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2015/01/31 17:55] | あせらず清十郎 | トラックバック(0) | page top
新春公演御礼・2「益々精進して参ります」
住大夫師匠の
引退を惜しむ
お客様が詰め掛け、
文楽劇場始まって
以来の
大入りとなった
4月公演。

これは師匠が我々に
遺して下さった
有難い置き土産。

しかし
大切なのは
それに続く公演。

住師匠が退かれて
お客様の足が
遠のくのでは、と
案じて待った
夏休み公演が
思いも掛けない
嬉しい大入り。

11月も大健闘に。
そして、
今回のこの大入り。

これは皆様が
「師匠の引退は
寂しいけれど、
後に残った者たちを
盛り立ててやらな」
という温かいお心で
変わる事無く
劇場に足を運んで
下さったればこそ。

そのお気持ちに
背かぬ様
座員一同
益々精進して
参ります。

劇場、
協会そして
NPO文楽座が
一体となった
ミニ公演や
ワークショップ
ワンコイン文楽
などの取り組みも
徐々に成果を
上げつつあると
感じています。

皆様のお近くで
もっと気軽に文楽を。
このような催しにも
さらに力を注いで
参ります。

新年度となる
次回
4月公演は
華々しく
新玉男の
襲名ご披露で
幕を開けます。

その目出度さに
ふさわしく
千秋楽の
その日まで
賑々しく
御来場賜り
襲名に華を
添えて戴きます様
皆様のお越しを
心よりお待ち
申し上げます。

豊松清十郎

にほんブログ村 演劇ブログ 古典芸能へ 豊松清十郎にご声援を!

テーマ:豊松清十郎 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2015/01/30 20:10] | あきらめず文楽一途 | トラックバック(0) | page top
新春公演御礼・1「2万3939人」
確か
暖冬、と言われていた筈の
予報に違い、
思いの外寒かった
今年のお正月。

風邪にインフルと
座員の中にも
休演が相次ぎ、
ご心配をお掛け
致しましたが、
どうにか公演中に
舞台への復帰も
叶いまして、
本年一番年始め
初春文楽公演も
めでたく千秋楽を
迎える事が
出来ました。

文楽劇場開場
三十周年の
最後を飾る
この公演。
嬉しい事
有難い事に
大入りとなりました。

4月、
7月に加えて
これが今年度
3回目となる
大入り袋。

6010-150130.jpg
有難うございました

初日からの
お客様は
2万3939人(速報値)。
なんと
サンキュー
サンキューとは!
我々の感謝の気持ち
そのままです。
(ウマい事言わんでよろし)

さらに
今年度の入場者は
開場以来
3番目となる
11万7672人(速報値)。

我々の願いが叶い、
三十周年に相応しい
締め括りとさせて
戴けたのは、
偏に皆様のお蔭。

心より厚く、篤く
御礼申し上げます。
有難うございました。

豊松清十郎

にほんブログ村 演劇ブログ 古典芸能へ 豊松清十郎にご声援を!

テーマ:豊松清十郎 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2015/01/30 13:15] | あきらめず文楽一途 | トラックバック(0) | page top
4月大阪公演と言えば「二代目吉田玉男の襲名披露公演・3」
私は昼の部で
「靱猿」の猿曳、
夜の部で
「時雨炬燵」の
小春を勤めます。

序幕の
「靱猿」は
大名の気儘で
可愛い猿を
失いかけた
猿曳が、
危うい所を
助かって
喜びと共に
猿廻しの芸を
ご披露。

最後は全員で
目出度く総踊り、
という御祝儀曲。
思い出せば
七年前、私の
襲名の時にも
掛けられました。

披露狂言の
露払いとして
めでたく口上に
繋げたいと
思います。

小春は二月東京で
簑助師匠が
遣われる役。

新玉男襲名の
その披露の公演で
相手役の小春を
勤めさせて戴けるとは
本当に嬉しい事。

この喜びを胸に
いつも変わらぬ
科白ながら
精一杯の舞台を
勤めます。

4月、
5月と続く
襲名公演。
その先駆けとなる
大阪公演。

後々の記憶に残る
活気あふれる
公演となります様
お客様、皆様の
お越しを
偏に乞い願い
上げ奉りまする。

豊松清十郎

にほんブログ村 演劇ブログ 古典芸能へ 豊松清十郎にご声援を!

テーマ:豊松清十郎 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2015/01/23 20:15] | あきらめず文楽一途 | トラックバック(0) | page top
4月大阪公演と言えば「二代目吉田玉男の襲名披露公演・2」
口上は
藤蔵の襲名以来
四年振り。
歌舞伎と違い
口上の席で
襲名する本人は
一言も発しない
というのが
文楽流です。

普段の何十倍も
気の張る
舞台に加えて、
お客様への
ご挨拶など
疲労困憊の
襲名公演。

通常、
ひと役に
する場合も
多い所、
新玉男は
時代物と共に
世話物の遣いも
見て戴きたいと
夜の部にも出演。

こちらでは
「時雨炬燵」で
紙屋治兵衛を
二月東京に続いて
勤めます。

人間国宝は
簑助師匠が
昼のお柳、
文雀師匠が
夜の皐月と
其々、
もう一本の
狂言に回って
盛り立てます。

今回は久し振りに
昼夜の入替が
復活したのも嬉しい所。

夜は出にくい、
また昼はお仕事
という方にも
昼夜どちらも
御覧戴けます。

ただし
16日以降演目が
昼夜で入れ替わります。

チケットご購入の
その前には
必ずかならず
今一度
ご確認の程を。

豊松清十郎

にほんブログ村 演劇ブログ 古典芸能へ 豊松清十郎にご声援を!

テーマ:豊松清十郎 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2015/01/23 09:50] | あきらめず文楽一途 | トラックバック(0) | page top
4月大阪公演と言えば「二代目吉田玉男の襲名披露公演・1」
お客様は勿論
我々技芸員も
待望久しかった
二代目吉田玉男の
襲名披露公演。

配役が発表となり
いよいよ本格的に
動き出します。

玉男師匠と言えば
思い出すのは
入門間もない頃。

人形拵えに使う
師匠の胴に書かれた
名前は何故か
“TAMAO”
と、ローマ字書き。

不思議に思って
聞いてみると
「玉女には将来
玉男をの名を
継がせて、
ワシは玉翁を
名のんねん。
ほらこの
“TAMAO”の
“O”の字の上に
一本線引いたら
玉翁(たまおう)
になるから名前
書き直さんでも
いけるやろ」

あれからかれこれ
もう40年。
いよいよ「女」が
「男」になる。
玉男師匠も
さぞやお喜びの
事でしょう。

知盛、
相丞、
由良助、
玉男と聞けば
浮かんでくる
極めつけの役々の内
新玉男が襲名の
披露に選んだのは
熊谷次郎直実。

そして相模に
和生、
藤の局に
勘十郎
と、同世代の二人が
相手を勤め、
弥陀六
玉也、
義経
玉輝以下、
玉男一門が
総出演で周りを固め
襲名を祝います。

豊松清十郎

にほんブログ村 演劇ブログ 古典芸能へ 豊松清十郎にご声援を!

テーマ:豊松清十郎 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2015/01/22 13:11] | あきらめず文楽一途 | トラックバック(0) | page top
4月大阪公演配役発表!
二代目吉田玉男の
お披露目となる
4月大阪公演の
配役が発表と
なりました。



□4月文楽公演

4月4日(土)~4月26日(日)

※ただし15日(水)は休演日です
※16日(木)より昼夜の演目を入れ替えて上演致します
※ダブルキャスト
前半:4月4日(土)~4月14日(火)
後半:4月16日(木)~4月26日(日)


【第一部】11時開演(15時25分終演予定)
「靱猿」
猿曳・豊竹咲甫大夫、鶴澤藤蔵
大名・豊竹睦大夫、竹澤團吾
太郎冠者・豊竹始大夫、豊澤龍爾(前半)鶴澤寛太郎(後半)
ツレ・豊竹咲寿大夫、鶴澤清公
竹本小住大夫、野澤錦吾

[人形役割]
大名・吉田文昇
太郎冠者・吉田勘市
猿曳・豊松清十郎
猿・吉田玉翔

吉田玉女改め
二代目吉田玉男
「襲名披露口上」

襲名披露狂言
「一谷嫩軍記(いちのたにふたばぐんき)」
熊谷桜の段
豊竹希大夫(前半)、竹澤宗助
豊竹靖大夫(後半)

熊谷陣屋の段
切・豊竹咲大夫、鶴澤燕三
後・竹本文字久太夫、鶴澤清介

[人形役割]
妻相模・吉田和生
堤軍治・吉田玉佳(前半)吉田玉勢(後半)
藤の局・桐竹勘十郎
梶原平次景高・吉田玉志(前半)吉田幸助(後半)
弥陀六実は弥平兵衛宗清・吉田玉也
熊谷次郎直実・吉田玉女改め二代目吉田玉男
源義経・吉田玉輝

「卅三間堂棟由来(さんじゅうさんげんどうむなぎのゆらい)」
平太郎住家より木遣り音頭の段
中・豊竹芳穂大夫、鶴澤清馗
奥・竹本津駒大夫、鶴澤寛治

[人形役割]
進ノ蔵人・桐竹紋壽
平太郎の母・桐竹勘壽
女房お柳・吉田簑助
横曾根平太郎・吉田簑二郎
みどり丸・吉田簑次


【第二部】16時開演(20時20分終演予定)
「絵本太功記」
夕顔棚の段
豊竹松香大夫、鶴澤清友

尼ヶ崎の段
前・豊竹呂勢大夫、鶴澤清治
後・竹本千歳大夫、豊澤富助

[人形役割]
母皐月・吉田文雀
妻操・吉田勘彌
嫁初菊・吉田一輔
旅僧実は真柴久吉・吉田文司
武智光秀・桐竹勘十郎
武智十次郎・吉田幸助
加藤正清・桐竹勘次郎(前半)吉田玉彦(後半)

「天網島時雨炬燵(てんのあみじましぐれのこたつ)」
紙屋内の段
中・豊竹咲甫大夫、野澤喜一朗
切・豊竹嶋大夫、野澤錦糸
奥・豊竹英大夫、竹澤團七

[人形役割]
紙屋治兵衛・吉田玉女改め二代目吉田玉男
江戸屋太兵衛・吉田清五郎
女房おさん・吉田和生
伝界坊・吉田簑一郎
粉屋孫右衛門・吉田玉志
紀の国屋才兵衛・吉田玉勢
おさんの母・桐竹亀次
娘お末・吉田簑之(前半)吉田和馬(後半)
丁稚三五郎・吉田玉佳
舅五左衛門・吉田玉也
紀の国屋小春・豊松清十郎
伜勘太郎・吉田玉延(前半)吉田玉峻(後半)
五貫屋善六・吉田玉誉

「伊達娘恋緋鹿子(だてむすめこいのひがのこ)」
火の見櫓の段
お七・竹本三輪大夫、鶴澤清志郎
お杉・竹本南都大夫、鶴澤清丈
武兵衛・竹本津國大夫、鶴澤寛太郎(前半)豊澤龍爾(後半)
弥作・豊竹靖大夫(前半)豊竹希大夫(後半)、鶴澤清公
太左衛門・豊竹亘大夫、鶴澤燕二郎(前半)鶴澤清允(後半)
ツレ・竹本文字栄大夫

[人形役割]
娘お七・桐竹紋臣(前半)吉田簑紫郎(後半)
下女お杉・桐竹紋秀
武兵衛・吉田文哉
丁稚弥作・桐竹紋吉
太左衛門・桐竹勘介(前半)吉田玉路(後半)

豊松清十郎

にほんブログ村 演劇ブログ 古典芸能へ 豊松清十郎にご声援を!

テーマ:豊松清十郎 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2015/01/21 09:25] | あきらめず文楽一途 | トラックバック(0) | page top
文楽研修修了発表会・2「特典も付いて参ります」
一年前の記事で
このまま順調に
育って欲しい、と
願っていた
26期三人の
研修生たち。

5818-150117.jpg
ここが研修生の根城、うなぎの寝床ですね

大夫を目指す
長島遥洋(はるなだ)君。
人形には、
八木風馬(ふうま)君と
佐藤錬太郎君。

5824-150117.jpg
いかにも大夫、長島君。
床本も自分で書いた様ですね

5827-150117.jpg
八木風馬君、
ちょっと襖から覗かせてみました

5826-150117.jpg
佐藤錬太郎君は、
永井早太の人形と悪戦苦闘中です


願い通りに
二年目の
楽屋実習も
難なくこなし、
若手に混じって
介錯も少しずつ
任される様に。

只今は公演の合間を縫って
この発表会に向け
稽古の毎日です。

研修生としては
最後の晴れ舞台
という事で、
主遣いも
致しますが、
今の二人の
本分はやはり足。

発表会では
ぜひぜひ
足の遣いを
見てやって
下さいませ。

長島君は昨年の
発表会から
語りを聞く機会は
ありませんでしたが、
前回の寺入りから
今年は殿中刃傷。
この一年で
どれだけ伸びたか、
期待は大。
私も楽しみに
聞きたいと思います。

この会は
研修生のお披露目と共に、
若手が日頃の
勉強の成果を
発揮できる場でもあります。

20年、30年先に
本役として語り、
弾き、演じる事を
願って一心に
勤めます。

しかも入場は無料。
お申し込みも
必要ございません。

この舞台をご覧
戴いた方には
今期3人の研修生が
将来名人となった日に
「わたしあの師匠が
研修生の時から見てるのよ。」
と言えるという
素晴らしい(?)特典も
付いて参ります。

平日の昼間ですが
一人でも多くの
皆様がお越し
下さる事を
願っております。

豊松清十郎

にほんブログ村 演劇ブログ 古典芸能へ 豊松清十郎にご声援を!

テーマ:豊松清十郎 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2015/01/20 12:40] | あきらめず文楽一途 | トラックバック(0) | page top
文楽研修修了発表会・1「お席はたっぷりございます」
初春公演終了後に開催される
「研修修了発表会」
のお知らせです。


□第26期文楽研修修了発表会

1月28日(水)14時開演(16時半終演予定)

「万才」
豊竹芳穂大夫、鶴澤寛太郎
豊竹咲寿大夫、野澤錦吾
豊竹亘大夫、鶴澤燕二郎
長島遥洋(研)、鶴澤清允

[人形役割]
太夫・吉田玉佳 足・八木風馬
才蔵・吉田一輔 足・佐藤錬太郎

素浄瑠璃「仮名手本忠臣蔵」殿中刃傷の段
長島遥洋(研)、鶴澤清公

「日吉丸稚桜」(ひよしまるわかきのさくら)駒木山城中の段
中・豊竹咲寿大夫、鶴澤清丈
奥・豊竹靖大夫、鶴澤清志郎

[人形役割]
萬代姫・八木風馬(研)
堀尾茂助吉晴・吉田玉翔
木下藤吉・吉田玉勢
鍛冶屋五郎助・吉田勘市 足・佐藤錬太郎(中)八木風馬(奥)
忍び・吉田和馬
伜竹松・桐竹勘次郎
女房お政・吉田簑紫郎
五郎助女房・桐竹紋臣
永井早太・佐藤錬太郎

※入場無料
事前の
お申し込みも必要ございません。

昨年お伝えしたのは
発表会の終了後。
一年目という事で
会場は小ホール。
わざわざ葉書で
お申し込みを戴きながら
選に洩れ
御覧戴けなかった
お客様には、
大変申し訳ない事を
致しました。

今年はいつもの
2階の舞台。
お席はたっぷり
ございますので、
どうぞご安心を。

豊松清十郎

にほんブログ村 演劇ブログ 古典芸能へ 豊松清十郎にご声援を!

テーマ:豊松清十郎 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2015/01/19 19:40] | あきらめず文楽一途 | トラックバック(0) | page top
赤坂でも文楽を・2「翁の余韻漂う中での三番叟」
六本木に赤坂、
およそ文楽に
縁のなさそうな
この町で、
と書きかけて
赤坂ではこの所
小公演が数多く
企画され、
お客様も定着
してきている事を
思いだしました。

今回の主催は
TBS。
会場のACTシアターも
テレビ局のお隣。
大きなホールの様です。

(と、このあたりも私
足を踏み入れた事が
無い物で)

この公演の
大きな目玉が
観世宗家二十六世
観世清加寿さん
との共演。

共演と言っても
清加寿師が
翁を勤められた後で
我々が三番叟を、
という事で、
同時に舞台に立つ
訳ではないのですが、
荘重たる本行の
翁の余韻漂う中での
三番叟。
楽しみです。

公演の御案内、
チケットの御購入
などについては
こちらを御覧下さい。
http://www.tbs.co.jp/act/event/bunraku/

このHPの中の
動画の
ウィンドウを
クリックして戴くと、
我々出演者の
ミニインタビュ―も
御覧戴けます。

douga.jpg
左サイドにあります

チケットの
一般発売は
18日から。

六本木と赤坂。
二つの町での
小公演。
丁度この頃
巡業組は
東京周辺の
舞台を終えて
西日本を
公演中。

関東の皆様、
茅ヶ崎、大田に
荒川、保谷。
地方公演の後は
六本木、そして
赤坂へ。
皆様の
お越しを
お待ち申し上げます。

豊松清十郎

にほんブログ村 演劇ブログ 古典芸能へ 豊松清十郎にご声援を!

テーマ:豊松清十郎 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2015/01/17 21:41] | あきらめず文楽一途 | トラックバック(0) | page top
| ホーム | 次のページ>>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。